■更新日:2002.04.11 - ■情報番号:001741
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Document To Go 4(日本語版)上でATOKを使用する場合の制限事項 |
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Document To Go 4(日本語版)上で「ATOK for Palm OS 日本語グラフィティ対応版」を使用すると、以下のような現象が発生します。
<1>Word To Go
- 再変換できない。
- 変換中に[Backspace]キーを入力しても、変換キャンセルができない。
- コマンドキー(左下から右上へのストローク)入力後のアルファベットが、文字として入力される。
- 確定アンドゥができない。
- 入力フィールドを持たないフォーム(文字コード表、時刻、日付、顔文字、お気に入り、ATOKメニュー、パネル一覧)を終了した後に、タップが効かなくなる。
- ATOKアイコンをタップしても、ATOKメニューが表示されない。
- ATOKメニューから入力モードを切り替えても、ATOKアイコンが更新されない。
- ATOKメニューを終了後に入力した1文字目が、自動的に確定される。
- 入力フィールドを持つ入力パネル(ひらがな、カタカナ、英数字、記号、手書き)では、パネル下部のリストからパネルを切り替えることができない。
- 変換状態でATOKメニューを表示すると、確定される。
- 日本語グラフィティで入力した1文字目の認識結果を修正できない(タップしても認識候補の一覧が表示されない)。
<2>Sheet To Go
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