| [サポートFAQ] |
| 音声ファイルを利用して入力を行う方法 |
[操作手順]
・「数字入力モード」または「カスタム入力モード」では実行できません。 ・ViaVoice使用時は、標準のユーザーを 書き起こし用話者 に設定できません。 標準のユーザーのみ登録している場合は、録音データ書き起こし用に新規にユーザーを追加する必要があります。 [参考FAQ] ・パソコンの環境により、[録音データ書き起こし]を実行時、システムリソース不足が発生する場合があります。 ダウンロードサイトにて詳細をご確認の上、「VoiceATOK14アップデートモジュール」を導入してください。 [制限事項] 録音データ書き起こし(ファイルから音声入力)を実行する場合には、次のような制限があります。 ・音声データファイルが再生されたあとも、音声入力が自動的にオフにならないことがあります。 この場合は、Voiceパッドの音声入力オン/オフボタンを押すなどして、音声入力をオフにしてください。 ・再生中に音声入力をオフにしても、再生を中止できません。 ・音声データファイルを再生したアプリケーションが起動したまま終了しない場合があります。 この場合は、アプリケーションを終了するか、音声入力をオフにしてください。 ・再生音が聞こえない場合があります。 この場合は、Voiceパッド上で右クリックし、[ユーティリティ−ボリューム調整]を選択してください。 ・VoiceCenterのマイクがオンの状態では、WAVE, DSS形式以外のファイルの書き起こしが行えない場合があります。 |