デスクトップやエクスプローラーの画面から、一太郎で作成した文書ファイル(*.jtd)をダブルクリックしても一太郎が起動しない場合や、文書ファイルのアイコンが一太郎アイコンから別のものに変わってしまった場合、次の手順でファイルの関連づけを設定します。
■操作
- Windowsの[スタート]ボタンをクリックし、アプリ一覧から[JustSystemsツール&ユーティリティ-JustSystemsツール&ユーティリティ]を選択します。
※Windows 11の場合、アプリ一覧は、[すべて]欄の右端にある[ビュー:○○]部分をクリックし、[一覧]を選択した状態で表示されます。
または、お使いの環境によって、画面右上にある[すべて]をクリックすることでアプリ一覧が表示されます。※Windows 10の場合、Windowsの[スタート]ボタンをクリックし、[JustSystemsツール&ユーティリティ-JustSystemsツール&ユーティリティ]を選択します。
- [JustSystemsツール&ユーティリティ]の画面で、[商品共通]から[文書ファイル関連づけツール]を選択します。
- [関連づけるアプリケーション]で[一太郎2025]を選択して、[OK]をクリックします。
※[jtdxに関連づける]はXMLテンプレートのデータを扱っていない場合、
のままで進みます。 - 関連づけを設定した旨のメッセージが表示されたら、[OK]をクリックします。